図番 MFG-DCデジタルカタログ作成
製造業のデジタルカタログ作成
紙のカタログは、改訂のたびに刷り直しが必要で、手元にない人には届きません。デジタルカタログなら、いつでも最新の情報を、必要な人にすぐ届けられます。
制作イメージ§01 よくあるお悩み
デジタルカタログ作成でよくあるお悩み
課題 01
カタログの改訂が、追いつかない
仕様や価格が変わるたびに刷り直すため、古いカタログが出回っている。
課題 02
カタログを送ってほしい、という連絡に手間がかかる
郵送やPDFのメール送付に、毎回時間を取られている。
課題 03
カタログを見た人が、どこから問い合わせればよいか分からない
紙を見て興味を持っても、次の行動につながっていない。
制作イメージ

§02 内容
デジタルカタログの内容
御社の目的に合わせて、必要なものを選んでお見積りします。
| 番号 | 内容 | 目的 | 役立つ場面 |
|---|---|---|---|
| DC-01 | ページをめくるカタログ | 紙と同じ見た目で、Webでページをめくって読めるようにする | 確かめる |
| DC-02 | 検索できるカタログ | 製品名や型番、仕様の言葉で探せるようにする | 探す |
| DC-03 | 製品ページへのリンク | カタログの製品から、詳しい製品ページへ進めるようにする | 比べる |
| DC-04 | ダウンロード | 必要な人が、PDFや図面データを入手できるようにする | 確かめる |
| DC-05 | 問い合わせの入口 | カタログを見ながら、見積や資料請求ができるようにする | 依頼する |
| DC-06 | 閲覧の確認 | どのページがよく見られているかを確かめる | 依頼する |
§03 制作のポイント
デジタルカタログで大切にすること
ポイント 01
目的に合った形を選ぶ
紙と同じ見た目で読ませたいのか、検索して探させたいのかで、作り方が変わります。
ポイント 02
検索エンジンにも読める形にする
画像だけのカタログは検索に載りにくいため、主な情報は文字のページでも載せます。
ポイント 03
紙とデジタルで、データを共通にする
同じデータから紙とデジタルを作り、改訂のずれを防ぎます。
ポイント 04
スマートフォンでも読めるようにする
展示会や現場で、手元の端末から確認できるようにします。
§04 ほかの制作物との組み合わせ
ほかの制作物とあわせてご依頼いただけます
紙の製品カタログの制作、製品サイト、展示会のチラシと組み合わせ、紙・Web・展示会で同じ情報を届けられます。取材や撮影をまとめると、打ち合わせと撮影の回数が減り、ホームページ・印刷物・動画で内容をそろえられます。
§05 よくある質問
デジタルカタログ作成についてのよくある質問
Q1今の紙のカタログのデータから作れますか。
作れます。印刷用のデータやPDFをお預かりし、デジタルカタログの形に整えます。
Q2紙のカタログは、なくしたほうがよいですか。
展示会や営業で手渡しする場面では、紙も役に立ちます。紙とデジタルの役割を分けて、両方を同じデータから作る方法をおすすめします。
Q3検索に強いのはどちらの形ですか。
文字で書かれたWebページのほうが検索には有利です。目的に合わせて、ページをめくる形と組み合わせることもできます。
製造業のホームページ制作の
ご相談・お見積り
ホームページ・印刷物・動画・写真など、どの制作物からでもご相談いただけます。今のホームページの改善点を、無料で診断することもできます。
お電話03-6682-4554平日 9:00〜18:00
