\ 長期間にわたり活躍するサイトをつくります /
AI検索・SEO対応
ホームページ制作・リニューアル
つくるのは、情報を蓄積し、検索とAIに伝わり、営業に使い続けられる事業基盤です。
検索エンジンや生成AIに見つけてもらったうえで、最終的に人が内容を理解し、自社に合うと判断し、相談できるところまで設計して初めて成果につながります。
- 調査のみ
でもOK - 部分改善
でもOK - 検索資産を
継承する設計
課題
こんな課題をお持ちの企業へ
サイトの情報が古く、現在のサービスや強みとずれている
SEOを意識した記事はあるが、サービスページへの導線が弱い
AI検索への対応もしたいが、何が有効か判断できない
リニューアルで今ある検索順位や流入を失いたくない
複数当てはまる場合でも、すべてを同時に直す必要はありません。
現状・事業への影響・実行しやすさを確認し、優先順位を決めるところから始めます。
原因
成果が出ない主な理由
会社が伝えたい順番で構成され、顧客の質問順になっていない
機能や特徴は書かれているが、対象・違い・根拠が不足している
URL変更、統合、削除に対するSEO移行計画がない
原稿・デザイン・SEO・実装が別工程になり、判断基準が分断されている
「誰に選ばれたいか」
「その人は何を不安に思い、何と比較するか」
「現在どこで離脱しているか」
設定や記事の数を増やす前に、まずこの3つを明らかにすることが出発点です。
進め方
私たちの進め方
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STEP 1
目的をそろえる
売上、商談、採用、認知など、サイトが担う役割を決めます。
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STEP 2
現在地を測る
AI回答、検索、競合、既存ページ、問い合わせ経路を確認します。
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STEP 3
伝える内容を決める
対象、価値、違い、根拠、よくある不安を言語化します。
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STEP 4
優先施策を実行する
成果への影響と工数を踏まえ、順番に進めます。
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STEP 5
同じ条件で再確認する
実施前後を比較し、次の判断へつなげます。
支援範囲
主な支援内容
経営・営業・顧客視点をそろえるヒアリング
既存ページ、検索流入、問い合わせ、被リンクの資産調査
AI回答・引用元・競合の情報発信状況の調査
顧客の質問と検討段階に基づくサイトマップ設計
独自性と根拠を引き出す取材・原稿制作
スマートフォンを基準にしたUI・問い合わせ導線設計
CMS、構造化データ、表示速度、計測環境の実装
URL対応表、301リダイレクト、公開前後の監視
いただいたご要望は、目的の達成に必要かどうかを確認したうえで作業内容に反映します。
反対に、見落とされている重要な課題があれば、理由と優先度を添えてご提案します。
私たちの約束
ウェブ企画パートナーズにご相談いただく理由
「結局は、費用対効果。」
私たちは、ホームページの完成ではなく、公開後の成功をゴールにしてきました。ホームページは幅広いWebマーケティングの1つのパーツでしかありません。
ホームページへの投資は見合う効果を発揮するのか、と常に考え、お客様にとって無駄な施策とならないような提案を心がけています。
最新のAI検索対策だけでなく、SEO、情報設計、コンテンツ、UI、計測などあらゆる面で高いレベルのご支援をします。
FAQ
よくあるご質問
原稿が用意できていません。依頼できますか?
はい。ヒアリング、既存資料、営業現場の質問、事例から情報を整理し、原稿としてご提案します。専門的な内容は必ず事実確認をお願いし、表現だけを先行させません。
現在のCMSを使い続けられますか?
要件、保守性、セキュリティ、更新体制を確認して判断します。継続利用が合理的なら無理に変更しません。
AI検索に必ず掲載されますか?
特定サービスへの掲載は保証できません。質問設計、一次情報、技術基盤、外部評価を整え、観測と改善を続けられる状態をつくります。
ご相談
まずは、今の状態を整理するところから
「何を頼むべきか決まっていない」「全面リニューアルが必要かも分からない」という段階で構いません。現行サイト、目標、困っていることを伺い、優先して確認すべき点を整理します。無理に制作や長期契約を前提にせず、調査だけ、部分改善だけのご相談にも対応します。